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子どもの絵画造形教室の様子
ハッピーイースター ② ≪桜が丘教室≫
2017年04月18日 (火) | 編集 |
イースターというと、連想するのが卵とウサギですが
うさぎと卵には、それぞれどのような意味が込められているのでしょうか

卵は長い時間を経て新しい命が誕生するということから、キリスト教では「死と復活」「生命の象徴」であると考えられています
キリストが復活したことと重なることから、卵が使われるようになったようです

また うさぎは沢山子を産むことから「豊かな生命の象徴」とされてきました
そのため、イースターエッグと一緒にうさぎも飾られ、卵と同様にイースターのシンボルになっています

今回は子どもたちには紙粘土、かご、造花の草花等を用意しました
紙粘土で卵とうさぎを作り水彩絵の具で着色し、かごの中に草花と共に卵とうさぎを思い思いに配置しました
本日も子どもたちの作品をご覧ください


(学年は制作時)

小学1年生 ひろとくん
い・ひろと1

い・ひろと2

い・ひろと3

い・ひろと4


小学3年生 みはるちゃん
い・みはる1

い・みはる2

い・みはる3

い・みはる4


小学3年生 こういちくん
い・こういち1

い・こういち2

い・こういち3

い・こういち4


保育園年長 しんやくん
い・しんや1

い・しんや2

い・しんや3

い・しんや4


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