FC2ブログ
子どもの絵画造形教室の様子
自由アート桜が丘教室’15-’16作品展 vol.4 の様子④
2017年01月14日 (土) | 編集 |
引き続き【自由アート桜が丘教室’15-’16作品展 vol.4】 の様子をご覧ください


【よく観て描こう】
お家にある身近なものを観察して描きました(教室にあるものを描いた子どもたちもいます)
細かいところまでできるだけ詳しく表現してます
サインペンで縁取って軽く水彩絵の具で着色したり、鉛筆のみで表現しました
4-56.jpg

4-57.jpg

【鉛筆画】
鉛筆だけで描いてみよう~
教室では年に一回は鉛筆画に挑戦してます
野菜や果物、文房具・・・
子どもたちは普段観察する機会なんてなかなかないと思います
鉛筆だけで表現できるかな
よくみて触って観察して・・・影もある・・・
1つでも新しい発見があったらOK
4-58.jpg

4-59.jpg

【第6回筑波銀行絵画コンクール
未来のまちアート】出品作品
●テーマ 「100年後のわたしのまち」
★優秀賞   低学年の部 千笑ちゃん
★筑波賞   理菜ちゃん 
★ギャラリー賞   浬くん、光一くん、天翔くん

こちらのコンクールについては後日詳細をブログでお届けします
4-60.jpg

4-61.jpg

4-62.jpg

昨年度の【お楽しみ会の様子】を写真にてご紹介しましたよ~
4-63.jpg

【こども絵画コンクール】出品作品
4-64.jpg

4-65.jpg

4-66.jpg

【こども二科展】出品作品
4-67.jpg

4-68.jpg

4-69.jpg

4-70.jpg

4-71.jpg

【トイレットペーパーの芯アート】
通常はごみとして扱われるトイレットペーパーの芯ですが5ミリ程度の幅に刻んだトイレットペーパーの芯が子どもたちによって素敵な作品に生まれ変わりました

当初接着剤はグル―ガンを中心にと思っていましたが木工用ボンドの方が子どもたちには貼りやすかったようです
切ったり折ったり丸めたり・・・根気のいる作業でしたがみんな最後まで頑張りました
4-72.jpg

4-73.jpg

4-74.jpg

【張りぼてデコパージュ】
最近テレビでもよく紹介されているデコパージュ
デコパージュとはフランス語で「切り抜く」「切り裂く」などを意味します。自分の好きな紙や写真などを切り抜いて、箱や瓶、小物など様々な素材に貼りつける技法がデコパージュです
専用のデコパージュ液ですが、今は手軽に100円ショップで購入できます

子どもたちには まず新聞紙と半紙を使い、張りぼてで生き物を制作してもらいました
真っ白い張りぼてができたらペーパーナプキンを使ってデコパージュです
デコパージュの資格を持っている北越谷教室の大西先生から私もあらかじめアドバイスをもらって子どもたちと制作を楽しみました
4-75.jpg

4-76.jpg

4-77.jpg

4-78.jpg

4-79.jpg

4-80.jpg

4-81.jpg

4-82.jpg

4-83.jpg

MIWA